ソフトバンク社長 孫 正義はバークレー在学中に勉強の時間をさいて
毎日5分間だけ発明の時間にあてていた。
一日5分間だけ仕事をして一ヶ月に100万円以上に稼げる仕事はないものかと考えた。
友達には笑われたようだ。
孫正義は「発明で特許」というひらめきがあった。
一日一つ発明するという目標に取り組んだ
そして一年間で250以上のアイデアができたなかから
「音声付き電子翻訳機」を完成させる。
毎日5分間、頭がちぎれるほど考えたそうだ。
毎日5分間でも集中すると、未来はずいぶん違うものになりそうですね
(*^_^*)