モハメド・アリ。
華麗なファイティング・スタイルでヘビー級のボクシングに革命をもたらした選手だ。
引退後の1984年にアリはパーキンソン症候群にかかってしまう。
1996年のアトランタオリンピックの最終走者を務めた姿は勇気と感動を与えた。
彼は「人は俺が充実した人生を生きたと言うが、俺はまだ死んじゃ いないぜ。
俺はやっとスタートし始めたばかりなんだ。。。」と。
脳内ドーパミンが何らかの原因で、作れなくなってしまう症状を抱えながら、
彼は大きな仕事をしようとしている
どこからでも、どんな状況からでも、今からがはじまりだよな〜。
いろんな人の勇気を知るとココロはリッチになるでしょう
蝶のように舞い、蜂のように刺す男になりたいな〜。
(^__^)v